いつなら...

何処に戻れば間に合うのかな?


最近考えてるのは こんな事ばかり。

何処に戻れば、小春さん今も側にいたかな...


3.7


3.7kgですよ。

小春さんが逝ってしまった時の体重。

絶好調の時が6kg近くある肥満だったから
それに比べれば減ってるけど...
死ぬにしては、体重ありすぎでしょう?





だから余計なんでしょうね...

本当にあれが正解だったのか?

まだ生きられたんじゃ無いか?

って、未だに考えてしまうのは。



今日の写真は 全て冬のもの。

この時期なら助かったのかな?


バカみたいね...

こんな事考えても どうにもならないのに...

考えずにはいられないのです。




小春さん


ゆきちゃんは未だに貴女を探してます。

ちゃんとに側に居てくれてますか?



貴方に会って

貴方に触れたいです...
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こんばんは

これは本当に後悔してもしきれません
ですが小春ちゃん旅立つ日の体重はある方ですね
今となっては何が正解で何が正しかったのかは分からなくなっていますね

ゆきちゃんが今も尚、小春ちゃんを探す姿を見ると涙が止まらなくなります

No title

私も同じように考えてしまうことがしばらくの間続いていました。
弟猫たちもゆきちゃんと同じように寂しそうでした。
一年近く経った今でも、まだそのような考えに頭の中が支配されることもあります。
さすがに、弟猫たちが寂しそうに姉猫を探す様子は見なくなりましたが。(ひとりじゃないからかもしれません。)
ゆきじーさんの気持ちが前に進んでは後ろに戻って・・・というのは自然なことだと思います。
それだけ小春さんがかけがえのない存在だったということでしょう。
心に蓋をせず、辛いときは立ち止まって振返り、元気になったらまた進むでいいじゃないですか。
小春さんだってちょこちょこ心に思い浮かべて欲しいでしょうし。
ゆっくり行きましょう。
何かしら答えが欲しいとき、関連した本を漁ってみるのもいいと思います。

猫好きのポンさんへ

こんにちは。

きっと正解なんて無いんです。
不思議な体験をした日に、小春さんと全く同じ様に亡くなった犬の話を見ました。
そこに『起きたら、また想像を絶する痛みに耐えないといけなくなる』と書いてあって、本当に全く同じ状態で安楽死を選択されてたので、私少しだけ救われたんです、その話で。
あの時、そのまま病院で延命措置をしてもらって家で看取れたとして...どれ位?1ヶ月?一週間?
小春さんが痛みに耐えないといけなくなる期間って、どれ位だったんでしょう?
でも人間は勝手だから、それでももう少し側に居たかったと思う訳で...。
体重は多分 腫瘍が大きかったですから、それもあるかも知れないですね。せっせとせっせと半強制的にあげてたごはんは腫瘍の栄養に消えてたんでしょう。
本当に色んな意味で、悔やんでも悔やみきれないです

puriママさんへ

こんばんは。

そうですね、普通の事なのかも知れないですね。
今日は少し気分が良かったんですけど、昼過ぎからは
酷い鬱状態に...。
小春さんが亡くなってから、本当にこんな事を繰り返してばかり。
そうなんです。余りにも大切に大切に思ってたから
簡単には『もう、どうにもならない』なんてわりきれないし、納得出来ないんですよね。
皆さん こんな事を繰り返しながら克服してきたんてすね、きっと。

お留守番多くて、小春さんと過ごす時間の方が長かったですから ゆきちゃんの悲しみは相当深いでしょう
だからと言って、ずっと側に居てあげられる訳もなく
本当にゆきちゃんにも申し訳無いですね。
ゆきちゃんと一緒に焦らずに、小春さんを安心させてあげられる様に頑張らないといけないですね。
プロフィール

ゆきじー

Author:ゆきじー
GSジークを連れて離婚後
2匹の捨て猫?
と出会ったバツイチ独女。
2015年に小春さん
2017年にジークと別れ
今は白猫(幸)との二人暮らし。
年甲斐も無くGメタルを
愛する(ФωФ)好きおババ

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